大学出版 第121号 [2020年1月20日発行] 2020年1月20日admin大学出版 第121号 [2020年1月20日発行] 特集●研究評価と〈本にすること〉 ●学者は――それでも――なぜ本を書くのか:研究評価と学術書(苅谷剛彦) ●人文学の研究を可視化し未来につなぐための評価とその指標―厚み・質・多様性―(後藤真) ●「論文化」の行き着く先にあるもの――学術コミュニケーションの植生遷移(佐藤郁哉) ●「大きな問い」を取り戻すために――「ジャーナル駆動型研究」を乗り越える実践を(鈴木哲也)