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オペアンプからスイッチドキャパシタまで図解 アナログICのすべて

図解 アナログICのすべて オペアンプからスイッチドキャパシタまで

AB判 344ページ 並製
価格:3,850円 (消費税:350円)
ISBN978-4-501-31160-5(4-501-31160-6) C3055
奥付の初版発行年月:1986年11月 / 発売日:1986年11月下旬

内容紹介

 ロングセラー『ディジタルICのすべて』の待望のアナログ編。オペアンプを中心とするアナログ回路の働きを,数式を避け出来るかぎり定性的に詳しく解説した。スイッチドキャパシタなど最新のICについても述べた。


目次

1 アナログICの概要
2 オペアンプの基本的な使い方
3 オペアンプの諸特性とカタログデータの見方
4 オペアンプを使った演算回路
5 特性によるオペアンプの使い分け
6 オペアンプの応用回路
7 オペアンプを使った発振回路
8 オーディオ回路とアクティブフィルタ
9 高周波回路とフェーズロックドループ
10 ディジタル回路とのインタフェース
11 CPUとのインタフェース
12 特性機能を持ったアナログIC
13 電源回路
 参考文献


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